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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME

Childrenの様々な楽曲をミックスした音となっている。 名もなき詩 So Let's Get Truth 原曲と同じく、桜井によるソロで弾き語り。 臨時ニュース マシンガンをぶっ放せ ゆりかごのある丘から 虜 スクリーン映像には男女の裸体が映されている。 花 -Mémento-Mori- 深海 ここまでアルバム『深海』の全曲演奏。

คำที่เกี่ยวข้อง

れろれろ

※一※ (副) 発音が明瞭でないさま。 ろれつが回らないさま。 「酔って~言っている」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「言葉が~になる」

なれど

(接続) 〔断定の助動詞「なり」の已然形に接続助詞「ど」の付いたもの〕 けれども。 しかしながら。 そうではあるが。 「親父がおめえとおいらをば夫婦にするとかねての量見, ~今までつひしかに/人情本・娘節用」

折れ目

物の折れたところにつく境や線。

己奴

〔「め」は接尾語〕 二人称。 目下の者に対して, 見下す気持ちで用いる。 きさま。 おのれめ。 「~は身共を臆病者にするか/狂言・清水」

己

〔「おのれ」の転〕 二人称。 相手をののしっていう語。 うぬ。 きさま。 「~は又, 人売りの請けでな/浮世草子・胸算用 4」

名折れ

名誉・名声が傷つくこと。 不名誉。 「一族の~だ」「~になる」

Regress or progress '96-'97 DOCUMENT

progress '96 - '97 DOCUMENT 『regress or progress '96 - '97 DOCUMENT』(リグレス・オア・プログレス - ドキュメント)は、日本のバンド・Mr.Childrenの3作目の映像作品。1997年9月10日にトイズファクトリーよりVHSで発売された。

冷凍

食品などの腐敗を防ぐためにこおらせること。 「肉を~しておく」「~室」「~船」

答礼

相手の挨拶(アイサツ)にこたえて挨拶すること。 返礼。 「深々と~する」「~の品」

連祷

カトリック教会の礼拝で, 司式者と会衆とが交互にかわす連続の祈り。 リタニア。 聖公会では, 嘆願。

連騰

物価・株価などが騰貴を続けること。

連投

野球で, 同じ投手が二試合以上続けて登板して投球すること。

何れ

〔「いづれ」の転〕 ※一※ (代) (1)不定称の指示代名詞。 (ア)複数, 特に三つ以上の限られた範囲のものの中から, 不特定の一つあるいはいくつかのものをさす。 「たくさんありすぎて, ~がいいかわからない」「~が好きか」(イ)不特定の場所をさす。 どこ。 「『比叡の山は~より』 『桜本より』と申す/義経記 3」 (2)不定称の人代名詞。 (ア)複数, 特に三人以上の限られた範囲の人の中から, 不特定の一人あるいはいく人かの人をさす。 どの人。 「この中の~が君の息子かね」(イ)不特定の人をさす。 だれ。 「~ぞ, おともしやれ/洒落本・遊子方言」 〔(1)(ア), (2)(ア)で, 二つのもの, あるいは二人の人の中から選ぶときは「どちら」を用いる〕 ※二※ (感) 動作を始めようとしたり, 人の注意を促すときに発する言葉。 「~, 始めよう」「~, 貸してごらん」

触れ

〔動詞「ふれる(触)」の連用形から〕 (1)広く人々に告げ知らせること。 また, その人。 相撲・芝居などの興行で, 日時・取組・演目などを告げたり, 物売りが売り物の名を告げたりすること。 「前~」 (2)官府・主君など上位者から一般の人に告げ知らせる決まり・命令など。 また, その文書。 お触れ。

布令

〔動詞「ふれる(触)」の連用形から〕 (1)広く人々に告げ知らせること。 また, その人。 相撲・芝居などの興行で, 日時・取組・演目などを告げたり, 物売りが売り物の名を告げたりすること。 「前~」 (2)官府・主君など上位者から一般の人に告げ知らせる決まり・命令など。 また, その文書。 お触れ。

振れ

振れること。 特に, 基準からのずれ。 また, その数値・角度など。 「磁石の~」「~が大きい」 → ぶれ

おいそれと

(副) 人の求めに安直に応じるさま。 簡単に。 すぐに。 多く下に否定の語を伴う。 「そんな大金を~は出せない」「帰れと言われても~帰るわけにはいかない」

瀝瀝

(1)水が音をたてるさま。 「岸打つ浪~たり/盛衰記 39」 (2)風が音を立てて吹くさま。 「~たる風の音に/太平記 32」

歴歴

※一※ (名) 身分・地位などの高い人々。 多く「お歴々」の形で用いる。 おえらがた。 「私の父は旗本で, 先(マア)~の中(ウチ)でした/不如帰(蘆花)」 → おれきれき ※二※ (ト|タル) (1)はっきりしているさま。 ありありと見えるさま。 歴然。 「其時の光景(アリサマ)は, ~と眼前に浮びつ/不如帰(蘆花)」「実在成立の根底には~として動すべからざる統一の作用が働いて居る/善の研究(幾多郎)」 (2)次々と連なるさま。 「~として更に~たり, 海村林邑の感, いやめづらかなり/海道記」 (3)身分や家柄の高いさま。 また, その道においてすぐれているさま。 「是ほど皆~としてよき人たちのわたるは/史記抄 7」 (4)立派なものが連なるさま。 晴れがましいさま。 「内外の侍を見給へば, …重恩深き者も多くあり。 ~としたる所に只一人ぞ坐(オワ)しける/盛衰記 39」